2007年05月31日

種ニュース

疲れてるので短く

ファンディスクのジャケットはなぜかアスラン。
http://www.presepe.jp/m44/show/id/bMiuQ4GUjeU%3D
やっぱり大貫絵は老けたよ…。

まゆたん何やってんだw
http://blog.mayutan.com/
いちおう映画は製作中らしい。監督が見栄はってなきゃ、ですが
posted by backtoCE71 at 00:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 種周辺の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月26日

ガンダムエース07年7月号 THE EDGE Desire SOLDIER IN ETERNAL CHAINS(アニメ35〜39話)

少しだけ
今回はキラ主人公、フリーダム撃墜からエターナル救出のため宇宙へ飛び立つまで。
ついに来た〜初のキラ視点。
今回目に付いた点…キラとカガリの絡みが多いので全体的に絵が幼く見える。
そして、アスランの時は誌面を埋め尽くさんばかりだったモノローグが極めて少ない。
これはつまり…キラは何にも考えてないってことですか?

W ´∀`) <だって頭空っぽのほうが夢詰め込めるじゃない

…それはおいといて、エッジ本編とシンクロしている場面あり。
キラは鬼気迫るインパルスにニコルの敵討ちに来たイージスを重ねて見る。
これは本編でアスランが感じていたことと同じ。
キラはなぜ自分がシンに恨まれているかわからないはずだが、
ニュータイプ故?復讐のため襲いかかってくる気配を感じとることができたのだろう。
墜とされたにもかかわらず「どんな子なんだろう、会ってみたいなあ」
すごい余裕です、達観してます。

カガリ「自分ばかりで背負い込むなよ」
ネオ「あんなことやってりゃ双方に恨まれる、自業自得だ」と正論を吐くシーンあり。
昔懐かしいSEEDの回想シーン(プラントワープ→フリーダム受領)もあり。
posted by backtoCE71 at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | THE EDGE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月18日

インタって怖い

先に新規記事書き込みを失礼しますよ

いつの間にか定説になってる「アスランはラクスたちの考えに賛同したわけではない」。
アスランは議長のDPを内心認めつつもやり方が気に入らなかったと。

でもね、本編の演出だけでそう感じた人は何人いたのだろうか?
監督のインタが出るまでは、アスランは普通にAA賛同派と思われていたはずです。

監督自らが48話でラクスの言葉に賛同を躊躇うシーンがあったと解説していました。
「アスランは実は反AA」これを主張する人は大抵上記インタを根拠にしています。
でもたったこれだけで放送当時、アスランの真意に気付くのはふつう無理でしょ。

それに、アスラン脱走時の台詞「議長の言葉は世界の全てを殺す」
これがDP否定でなくてなんだというのか。
シンを惑わすためにでまかせを言っていたとでも?


制作者が本編では表現できなかったことがインタによって塗り替えられ、
定説化していく様は怖い。
それも、他媒体にも目を通すディープなファンのあいだだけで。
(アスカガのことも言いたいことはあるけどこれとは別に後日)
ちなみにファフナーでは総士が真矢を好きだったという設定があったそうだけど、
私は本編を見てもそう感じなかったし今でも否定派(笑)。

インタより、自分が本編を見て感じたことを信じよう。
(だってそっちのキャラ像が幾分マシなんだもん)
…と思った双子の誕生日だった。

ブログを作ってから迎える二度目の誕生なんだね。
アスランですら一回しか祝ってないのにー。
ブログを存続したままもう一度この日を迎えたくはなかった…。
posted by backtoCE71 at 23:59| Comment(1) | TrackBack(0) | アスラン・アスカガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月14日

種世界の設定2

SEEDの世界観は、コーディネイターやプラントの設定を見ればわかるように
SF色が強い野心的なものだったのだと思う。
だが本編は幼なじみの対立、非戦論など盛り込むのに精一杯で設定を生かす
尺がなかった。
総集編を削ったとしてもそれらを上手く描写できるかというと難しい気がする。
つまりSEEDって最初から設定班と監督脚本の方向性がずれていたのでは?
posted by backtoCE71 at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダムSEED(アニメ本編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月12日

ランスロットのプラモ

http://www.famitsu.com/anime/news/2007/05/09/681,1178692694,71361,0,0.html
発売決定。

このままシリーズ化されていくんでしょうか。
ドラマCDや小説で過去話補完とか種のような商品戦略になってきました。

リンクページを見直し中・・・
posted by backtoCE71 at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月10日

その後

だい〜ぶ前、このブログに登場した妹のことは覚えていますでしょうか?

私が種をすすめて目論見どおりハマってくれたものの、好きなキャラはキラ→イザーク。
アスランはなんか嫌い、だそうで。

その妹、今はアスイザアス、ディアイザ同人誌なんかに手を出してみたり
ボーイズラブ的萌えを追求してみたり。
(イザークは男女カップリングの相手がいないからそっちしかないのね…
そもそも同人ってカップリング本ばかりで単体本ってほとんどない気がする)
アスランは総受けだ!と主張して憚りません。
一般的な腐女子と違うのは、好きなキャラを受けにするのは嫌だと思ってること。
終いには「二次創作のBLはなんか無理矢理って感じがする、キャラが違う」と言い、
最近はオリジナルのBLを熱心に読んでいる模様。
でも「萌え」的なものは感じない、話としておもしろいことが重要だそうで、
根っからやおい好きの腐女子とは違うようです。
(アスラン総受け論はともかく、感覚は私に近いらしい。やっぱり姉妹?)
posted by backtoCE71 at 23:47| Comment(1) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月06日

やっと動き出した

溜めていた記事消化です。
ジエッジ5巻の加筆修正点チェック、あらためてやってみると結構大変な作業だ。
4巻のときはよくまああんな事細かにできたなー。
本編連載中はテンション高かったんだね、私。

これを終えれば残り四つ!
一通り書き終わったのでリンク
http://ath-hetare.seesaa.net/article/26283983.html
posted by backtoCE71 at 03:47| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月02日

アスランのお家芸

=回想。

昨年のゴールデンウィークは色々なことがありました。
スペエディ1放送=アスカガキスシーン変更、劇場版制作発表。
ああ、ジエッジの金色夜叉もこの頃だっけ。
あの当時はまさか一年経っても映画は公開されず、それどころか
制作情報すらないとは誰が予想しただろうか。
そしてこのブログがダラダラと続いていることも…。

一年の間、アスランの去就についてファンのあいだでは様々な議論がなされ、
うちも時折取り上げてきました。
これまでの経緯まとめ。

05年12月、ファイナルプラス放送。主役三人の身の振り方は不明
最終的に映像で明示されている中では
キラはオーブ准将、アスランはオーブ一佐、シンはザフトフェイスだったが
     ↓
06年2月、福田監督が「キラとアスランはオーブを出た」と発言
     ↓
06年8月、イベント映像でキラの白服初公開。アスランはオーブ服
     ↓
07年1月、スペエディ完結編放送。終了時点でアスランはオーブ准将と確定

いちおう現時点での最新情報ではオーブ軍准将になっています。
わざわざ昇進させたんだからこれ以上は動かすまいと思うのが普通でしょうが、
福田監督が前言を翻したこともありもう何がなんだか。
劇場版でアスランがザフトに復帰しても驚かない、驚いてはいけない!

posted by backtoCE71 at 23:32| Comment(2) | TrackBack(0) | アスラン・アスカガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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