2006年05月03日

スペエディネタバレ

自分はまだ見ていないのですがあちこちの情報を総合して

・平井氏がキララク専属絵師になる。残りの新規絵は山口氏
アスラン視点だからキラが美化されて見えるということなのか。

・アスシンの絡みはカットが多い。というかシンは少ない出番をますます削られている。
監督インタの反ジエッジ発言に沿った内容変更?

・戦闘シーンは新規が多い。
本編があまりに戦闘シーン軽視だった反動?しかし第一クールは評判がよかった気が。

・8話アスカガの口キスが頬キスに変更、アスランがハウメアの守り石を見てカガリ回想追加
これが一番ショックだったなあ。
「アスカガは恋人というより戦友、カガリはアスランのことがあまり好きではない」発言に沿って
恋愛臭を消し去ろうという魂胆かよ〜おいおい。
結局アスカガはアスランの一人相撲でした、破局は当然の成り行きです、と。
なんかアスランを庇うあまりますますカガリがアホの子になってますよ。
だって、ただの戦友だったら切り捨てる苦しみも何もないじゃないか。
45話のカガリの決意が軽いものになってしまう。
切ない悲恋ではなく勘違いに気付いただけというただの喜劇だ。
夫妻にはそれがわからんのです

さて2巻以降は自分たちのインタを正当化するためにどこまで改変されるのか?
posted by backtoCE71 at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 種周辺の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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