2006年01月11日

今後の予定

最近の更新記録がエッジ関連記事で埋め尽くされている…
おかげでやっと追いつきました。
(まだ2巻の分を書いていないけど)
一応展開予想も考えているけどいつ書くべきか。
でも、あんまり外してたらはずかしいな。
アスランやアスカガに踏み込んだ記事も書きたい…
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2006年01月14日

惜敗

2chで開催中の男さいもえトーナメントにアスランが参戦。
(要するに人気投票みたいなもの)
本戦一回戦、わずか2票差で敗退しました。orz
あー悔しい…

あれから4ヶ月・・・
トーナメントはシンの優勝で幕を閉じました。
種キャラ勢は知名度に物をいわせほとんど支援物資(画像、紹介文、AAなど)なしで
勝ち進んでいるケースが多かったのですが、さすがに本戦は厳しかった。
キラは一回戦を勝ち抜けば次の相手はシン、因縁の対決が期待されましたがあえなく敗退。
一方でシンは圧倒的な票数で決勝まで勝ち進みました。
つくづく、世間と2chの人気は逆だなと思います。
アスランは前記のとおり二票差でフルメタル・パニックの相良宗介軍曹に敗退。
このとき、新シャア板の専用スレは嘆きの声であふれました。
キラが敗れたときでさえこんな反響はなかったのに、
アスラン好きな人がこんなに板に残っていたなんてと嬉しく思いました。
あれから4ヶ月、劇場版が発表されたにもかかわらず新シャア板の過疎化は進んでいます。
あの日一緒に嘆いた人たちは今ごろどうしているんだろう…とふと思いました。

6/3
posted by backtoCE71 at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月21日

高山版。

高山版種死4巻を読みました。
「議長には重大な疑惑があるんだ!!俺はそれを確かめるために…」
「シン!お前も来い!一緒に!!
 このまま議長の下にいればお前もただの駒として使い捨てにされる運命だぞ!」
アスラン脱走時の台詞。いやーアニメよりずっと具体的だ。
50話のアニメより4巻のコミックスのほうがずっと内容が濃いって
どういうことだろう…。
posted by backtoCE71 at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

お知らせ

このブログに速報性を期待しないで下さい。
管理人の居住地は田舎ですので
気持ちが落ち着かないと書けないかもしれません。
今月のエッジは

※26日
思ったより早く立ち直れました。
アスランがシンのことを思って殴ったということがわかったので。
アニメ版並に言葉が足りない人になってしまったのは残念だけど。

アスランがキラキラ病を発病しない、という予想の大前提が崩れてしまった模様。
恥ずかしいけど残しておくか。

……アスラン頑張れ!!

アスカガ〜(2)書き足しました。
(1)は後回し〜なかなか筆(タイピング?)が進まねぇ!
posted by backtoCE71 at 01:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月28日

更新告知&他のアニメの話

アスカガから見たアスラン(1)更新しました。
…まとまらない。(3)も必要になりそうだと気付いた。
今月のエッジの付け足しもしなければ


他のアニメの話。
「焼きたて!!ジャぱん」がおもしろい。
パンをテーマにした料理バトルもので、原作は小学館漫画賞を受賞したとか。
テレビ東京系でアニメ化されたのはだいぶ前のようですが、
田舎在住の私にはCSが頼りです。
大袈裟な演出は昔見た「ミスター味っ子」に通じる物がある。
…と思ったらどっちもサンライズ製作なんですね。

他にはローゼンメイデンとその続編も見ています。
露骨な萌えアニメと思い油断していたら意外とよかった。

そしてスタッフの中に懐かしい名前を発見。
音楽:光宗信吉
自分の中でトップ3に入るアニメ・少女革命ウテナの音楽担当だった方です。
サントラは全部持っていて今でもよく聴きます。

ただ続編は先日最終回を迎えたのですが、あまり評判がよくないみたいですね。
どっかのご都合主義アニメみたいに前作で人気があったキャラを生き返らせたり…
これからどうなるんだろう。
posted by backtoCE71 at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月30日

更新

エッジ14話の記事、いちおう完成です。
下の方にある感想がごちゃごちゃしているけど、
何だか自分でもどこに手を入れるべきかわからないので初稿のままにしました。
書き足すことがあったら別の記事にします。
posted by backtoCE71 at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月02日

サーバー重い

最近Seesaaのサーバーが重く投稿が上手くいかないことがある。
投稿したはずの記事が反映されなかったり、アク解が止まったり。
(昨日もダメでした)

機能の多さでは他のブログサービスを圧倒しているので
重ささえ何とかなってくれればなあ。

種死小説の最終巻を角川書店のWEBサイトで探してみた。
が、2月3月の新刊リストに見当たらない。2006年初頭発刊予定だったのに…
後藤リウ氏はお元気ですか〜?
posted by backtoCE71 at 01:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月04日

種とヒカ碁

私の好きな漫画(アニメもあるが敢えて原作派)に「ヒカルの碁」がありますが
こちらは種と違い万人におすすめできる名作です。
(以下「ヒカルの碁」のネタバレを含みます、未見の方は注意)





アスランと並んで好きなキャラに塔矢アキラ君がいる。
二人は似ているという声も聞くけど、主人公のライバルキャラというだけで
他は全然…アキラ君はヘタレじゃないし、一本筋が通っている。
アスランなんかと一緒にしないで欲しい(笑)。外見はイザークだけど。
(私は彼のことはある意味尊敬できるが、アスランは無理だ)
一見すると温厚で紳士的だが内面は激情家なところ、
主人公に強く執着しているところはまあ同じといえなくもない。
(…あとファッションセンスをネタにされるところ)

他にアスランっぽいキャラは…
ヒカ碁におけるヘタレキャラの代名詞・伊角慎一郎。
実力は院生でNo1ながら、精神的な弱さから実力を発揮できず
プロ試験に落ち続けている。
主人公・ヒカルと対戦時には、リードしながら動揺して痛恨の反則負け。
人気投票で一位(組織票疑惑)・一時期主役の座を奪ったこともあり、
作者に愛されていることは誰の目にも明らかなキャラです。
(ちなみにアニメのCVは鈴村健一氏が担当。
そうか、種死で主役を降ろされたのは因果応報だったのか)
主人公に優しい兄貴分として接するところは、
情緒安定期(笑)のアスランに似ているかもしれない。
でも何故か私はこの人が嫌いだったんだよなあ。

最後に、種とヒカ碁の共通点…それは主人公が最後に負けて泣いて終わること。
そして原作者が中年女性であること(実際は夫婦合作)。
なのになぜ(←両澤脚本頻出用語)、こんなに出来が違うのだろうか。
posted by backtoCE71 at 20:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月09日

予定

小説5巻の発売はいつになるのだろうか。
高山版・ジエッジと合わせて本編と主要シーンの比較をやってみたい。

・カガリに指輪を渡す
・ハイネとの絡み
・カガリは今(ry
・デストロイ戦
・フリーダム戦
・脱走
・オーブ戦
・最終決戦
・エピローグ

だいたいこの辺か。
一番マシなアスランはどれか!とか比べてみたい
posted by backtoCE71 at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月23日

ジエッジのアスランにチョコが届いたそうで。

今月のジエッジ感想は現物を手にするまで何も言わないことした。
そういうわけで記事upは25日以降になります。

久織ちまき先生公式サイトの日記によるとジエッジのアスランに
バレンタインチョコが届いたそうで、おめでとうございます。
ほんと、本編フォローには苦労しているみたいですね。頑張れ!

この話で思い出したのが以前こっちのページでも引用した中島梓の「小説道場」。
(この方の作品はほとんど読んだことがないけど)
実はボーイズラブ(正確にはJUNE)小説の書き方指南書なのですが、
ジャンルを問わずクリエイターにとって大切なことが記されています。
以下引用。

面白い設定は才能があれば作れる。異常な情景は想像力があれば生み出せる。
豊かな感性があればその二つを統合していくらでも人目をひきつける世界が作れる。
だが問題はそこからだ。その世界の中に誰を住まわせ、誰をどう動かすか、だ。
美しいドールハウスは才能があれば誰にでも作れる。
だがドールハウスが美しければ美しいほど、
その中に住む人間が本当の血の通った人間か、それともただの書き割りの人形かは
くっきりと浮かび上がってしまう。
(中略)
これをどうやって学ぶかは、ただ自分がいかに真摯にいかにちゃんと生きて
傷ついているか、それしかないのだ。
(中略)
書く時はつねに「云う側」「する側」ではなくて、「云われる側」「される側」
としてその描写やセリフを見返してごらん。
そして何が人にとって魅力的なのかということをもう一回考えてみることだ。
ことにエンターテイメントにとって最も大切なことはいかにして
バレンタインにチョコの山がファンから届く人物を造形するか、
ということにつきるので、実を言うと情景や設定は極端に言えば「あればいい」
というくらいのものなのだ。


もう一つ、

江森自身の持っているキャラへの差別意識、誰は主役クラスで誰はアンサンブルランク、
という意識を読者に気づかせてはいけない。
魏延は死んではいけないが木鹿大王はあっさり死んでいい、という事実を
読者に気づかせてはいけないのである。
逆に重要人物をあっさり死なせ、アンサンブルをいたんでやることによって
より大きい共感が得られる。──これこそ極道のきわみの物書きの残忍きわまりない
陰険さというものの神髄だ。
だが江森のランクまできたらもうその残酷さをも避けて通ることはできない。
決して読者に作者の本性を気づかせるな。それが見透かされるうちはまだアマなのだ。
最も残酷な神でありつつ最も人道的な葬儀の参列者であること。
それが作家であるということなのだ。
自分がほふった被害者の骸の上で哀惜の涙を流してみせることだ。
自分でやっといて何をいってるんだ、と読者に思わせるならまだ文章力が足りない
のである。

※江森=江森備。「私説三国志」の作者。



小説はビジュアルで誤魔化せないからね。
種シリーズの制作者の方にも、是非改善してほしいことばかりだ。
特にキャラのランク、誰が死なないかすぐわかってしまう構造を。
posted by backtoCE71 at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月28日

二月も終わり

エッジやっと半分書けた・・・何とか今夜中に出来るかな?
そういえばロマンアルバムの記事も放りっぱなしだった。ごめんなさい

3/1…エッジ一応完成

ローゼンメイデンは暗い展開に入ってきました。
ネットで誰が死ぬか誰が生き返るか全部知ってるけどね。
正直あまり見たくないかも

今CSで見ているアニメ
ジャぱん
ジパング
ベルサイユのばら(昔漫画で見た)
ブリーチ
アイシールド21
エウレカ
ナデシコ
サムライチャンプルー
キングゲイナー
キャプテン翼(若林役が鈴村って・・・)
厳窟王

こうしてみるとちょっと多すぎじゃないかと自分でも思う。
ちなみに地上波のアニメは一切見ません。

明日から名作と名高い無限のリヴァイアスが始まります。
平井さんキャラデザなのにずいぶん違うなあ〜。
posted by backtoCE71 at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月18日

厳窟王を見習え&更新

今更アニマックスで厳窟王を見ています。
CGが気持ち悪いので今まで敬遠していましたが、見てみるとこれはすごい。
何がすごいってガチホモです。

貴族の青年アルベールの前に謎の人物モンテ・クリスト伯爵が現れる。
不思議な魅力にひかれ、親交を深めるが彼の本当の目的は復讐だった。
一方、幼なじみで親友のフランツはアルベールを密かに思い続けていた。
やがて伯爵の正体に気付き、アルベールを救うため決闘で身代わりになって死ぬ。
とまあこんなお話です。フランツの最期は涙なしに見られない。
伯爵とアルベールの関係は狙ってるっぽくて嫌ですが。

種がこんな設定だったら私はきっとアスキラに転んでいただろう。
(キラがどんなに人でなしだろうと、私にはアスランの気持ちが大事なんだ)
アスランがキラを庇って死ぬ?あの人の加護があるからそれは大丈夫。
でも夕方6時のアニメの主人公がホモカップルだなんて世間が許さないから
アスランの片思い・悲恋になりそうだ。
性別を問わず、切ない片思いは萌える。好きなキャラには幸せになって欲しいけど。

それでもあんなホモホモしい話を作るなら最初からガチホモにしとけばよかったのに。
そうすればアスランの意味不明な行動も説明がつきやすいだろう。
許せないのは男女カプ濫造や女難でカモフラージュしていたことだ。
(この辺はサンライズや他スタッフの要請も入ってそうだけど)
自分の趣味のためにアスカガを利用しやがって

更新情報
「どうしてこんなところへ〜」追加書きました。
他にも主に3月分の記事をちょこちょこ書き足しています。

気が付いたらあと一週間でガンダムエース発売ですね…
posted by backtoCE71 at 17:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月29日

記事更新&厳窟王

今月分のジエッジの記事一応完成です。


この間話題にした厳窟王、最後まで見ました。
王子様のキスで魔法が解けた伯爵には笑ってしまいましたが、感動のラストでした。
決闘で身代わりになったフランツの遺言「誰も恨むな」を守り、
仇である伯爵の魂を救おうとする純粋なアルベール。
種には命懸けで主人公たちを諫めようとするキャラがいなかったからなぁ…。
AAサイドのメインキャラ、誰も死んでないし。
種に足りないのは、フランツのようなキャラだったんだよ!
posted by backtoCE71 at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月01日

今後の予定4/1

本日、種死小説最終巻をゲット。
後で本編になかったオリジナルシーンや補完について書きます。
それから来月のジエッジ。
あと最近全然見ていなかったフレッツのSEED120%の記事を書きたい。
検索で来る人が多いので。
posted by backtoCE71 at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月04日

更新&キャプテン翼の声優

小説記事書き上がりました。
けど駆け足で書いたのでどこか穴があるかも。

昨日キャプテン翼を見たんです。
そしたら私が大好きだった松山光君がなんと石田さんだったのでびっくり。
彼は原作で熱血系キャラなので石田さんには合わないだろうと思ってみてたら
松山君のほうがやけに紳士的になって性格変わってしまったみたいでした。
シン役の鈴村氏も若林君ででいますがこれも合ってない。(笑)
他、主人公の翼君はキラ母カリダ役の井上さん。
いちばん不思議なのは最も粗野で男らしい日向小次郎役が女性声優だということ。
いったい、このアニメのキャスティングはどうなっているんだ?
posted by backtoCE71 at 20:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月05日

疲れてます

ちまきさんの公式サイトでジエッジ台湾版の話題が出ています。
やっぱり日系の名前は漢字表記にしやすいね。カガリは「篝」じゃないのが意外。
でもなんで民間人が老百姓なの??

最近、ブックマーク入りしている同人系種サイトの閉鎖が多くてちょっと寂しい。
どの程度本編の内容が影響しているかわからないけど
長く愛されそうな作品ではないからなあ…。
posted by backtoCE71 at 22:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月10日

アンケート

アンケート設置しました。
更新の目安にしたいのでご協力下さい。
当ブログの閲覧目的になっているor更新して欲しい分野は
どれですか?一つ選んで下さい。


当ブログに関するアンケート


種の最新情報

本編の感想・考察

アスランに関する記事

アスカガに関する記事

本編と他媒体の比較(ジエッジ含む)

その他(コメントへ)






・結果を見る

・Web投票箱
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2006年04月12日

近況

新しいPCへの乗り換え作業のためしばらく落ち着きません。
特にIMEを変えてしまったので操作の違いにイラついています。
慣れるまでしばらくお待ちください。

昨日は甥が幼稚園の入園式でした。
いつだったか彼に「○○、好き!」と言われたことがあり
シンの気持ちがわかったような気がしました。
posted by backtoCE71 at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月14日

告知4/14

アンケートにご協力ありがとうございました。
50の質問の後半を書き終えたら次は高山版種死のことを書きます。

それから、スターゲイザーで監督を務める西澤氏のこと。
この方はアニメ・ヒカルの碁の第一クールの監督でした。
原作信者の私から見た印象は、とにかく暗い(笑)。
あと登場人物の感情表現がオーバーになっている。
ヒカルもアキラもそんなところで泣かないはずだ!と不満だったりします。
スターゲイザーはユニウス落としを一般人の視点から見た作品になるそうなので、
シリアスで暗い氏の作風に合っているかもしれません。
posted by backtoCE71 at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月22日

こんばんは4/22

高山版のことを書くと言っておきながら全く筆が進まず…申し訳ありません。
SEED120%も更新されたし、来週はダムAの発売日があるし…宿題がたまりそう
とりあえず生存報告です
posted by backtoCE71 at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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