2007年03月21日

いつまで続くギアスネタ

たぶんこれでお終い。

やっと19話見ました。
ワープやら古代遺跡やらCCと交信する謎のキャラやらオカルト成分が多め。
これで本当に、伏線回収して25話で終われるのか?第二部制作決定済みだけどね。
そして、スザクの深層心理にせまる重要なシーンがありました。
理屈倒れのルルーシュより、自分を偽って生きている者同士の対話が
心を開きやすかったのだろうか。

「カレン…僕はね、父を殺したんだ…この手で」

「ゼロは僕の父と同じだ。世界は自分を中心に存在していると思っている」

「でもね、僕は知っているんだ。間違ったやり方で得た結果が何を残すか…
行き場のない虚しさと、後悔だけだって」
「じゃあ教えてよ…お兄ちゃんが生きていた意味って何?
間違ってるとか正しいとか…誰が決められるって言うのよ!」

「みっともなく足掻いて、生きる意味を探し求める…醜いな、俺は」
スザクが頑なにゼロを拒み、ブリタニア統治下の平和を守ろうとするのは
それが父を殺してまで手に入れた結果だから。
この平和が破られると、父を殺した意味がなくなる…
まるで自己催眠をかけるかのように軍に身を投じ自らブリタニアの尖兵となった
というのは今までのストーリーから読み取れるのですが、
スザク自身はこの自己欺瞞に気付いていないようでいて
カレンとの会話からすると薄々気付いているようでもある。
しかしスザクがここまで否定する父、ゲンブとはどんな人物だったのか。
ブリタニアに対し徹底抗戦を主張したという以外、あまり人物像が見えてこない。
スザクとの過去にまだ隠された要素があると期待したい。

それと自分も含めてアスカガ好きだった人はスザユフィも
好きなのではないかなと思います。
・お姫様と騎士(途中で役割放棄してどっかへ行っちゃったが)
・異なる種族間のタブーな恋愛(オーブの人たちはお姫様の側に美形の秘書兼SPがいることに誰も突っ込んでくれなかった…残念でしたぁ〜♪)
それはいいとして私にとってツボなのは
・トラウマ持ちの少年が純粋な少女に心を救われる
ところらしい。
しかし、もし新しい扉を開けてくれた人…その人を失ったら
スザクは完全に修羅道に落ちてしまいそうだ。
復讐の鬼となったスザクが主役のコードギアス第二部・反攻のスザクにご期待ください!
だったら嫌だなー。

posted by backtoCE71 at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月25日

宣言しておく

放置していた高山版の感想(になってない?)やっと終わりました。

ギアス22話の感想…たぶん今晩中に上げるつもり。
posted by backtoCE71 at 22:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月26日

書かずにはいられなかったギアス22話の感想

前回頭に血が上っているかに見えたルルーシュだが自らユフィに手にかけるまでは
至らなかったようでよかった。
いや、直接・間接にしろ現状でユフィを殺っちゃったら世論はブリタニアに傾くか。
だが通りすがりの傲慢貴族に死のギアスをかけようとした所を見ると
やっぱり荒れてるわ。つか、やりすぎ。
今まで彼が軍人や権力者以外に直接死を与えたことがあったっけ?
強大な力を手にした者が増長して自らを食われていく様だな。

コーネリアが国是に反するとまで言って反対した行政特区は
あっさり実現の運びとなる。
もし本当に帝国にマイナスになることだったらシュナイゼルが賛成はしないか。
まあ、彼の真の目的はイレブン平定よりギアスの秘密を探ることらしいが。
また皇帝は現地の支配者に意外と大きな裁量権を与えているってことみたい。

式典当日、ルルーシュとユフィ単独での密談。
(こういう時は部下が「気を利かせて」盗聴器でもしかけておくべきじゃないのか)
ユフィが皇位継承権を捨てる気があると知り、あっさり懐柔されてしまう。
(後のうっかりミスよりこういうところがよくないんだよ)
大体それってそんなに大変なことなのか?
ユフィはどう見ても皇帝になれるような器じゃないし、皇族やめたからって
無一文になるわけじゃないだろう。
結局、恵まれた環境にある人間に対する嫉妬がいちばんの原動力だったと
明らかになったようで、ルルーシュが哀れ。
ルルは敗北宣言をして協力を約束するが、余計なことをぺらぺらしゃべっているうちに
暴走したギアスの力が発動、「日本人を殺せ」と命じてしまう。

瀕死の老婆に縋られ「やめろ、私はメシアなんかじゃない」
パニクってる割りに一人称がゼロのままだよルルーシュ。

ゼロがダールトンと接触した後、場面がカレンたちに切り替わる。
ここでギアスをかけた?「コーネリアの側近」だと思い出したことから
次回、彼女との決着をつけるために利用するつもりだろうか。

C.C.はルルが惨劇を引き起こしたことにさほど驚いていないようだった。
さすが人の命よりピザが大事な女!
彼女の真の目的は第一部終了まで明かされるのか?だが尺がない!
対マオの後の台詞から目的を達したら死ぬつもりらしいが。

初登場以来今まで放置されていたキャラ、キョウト組もやっと動き出す。

ルルはこの状況を最大限に生かすため黒の騎士団出動、泣きながらユフィ殺害を命じる。
彼の心は完全には折れていなかったのが幸い。
せめて黒の騎士団に対する責任だけは取るべきだよな。

確かに自分のミスが招いた最悪の結果だが、
実は最初に画策していたこと(ユフィに自分を撃たせる)と
さほどが違いはないはずなんだよね。
(ゼロ撃たれる→日本人暴動→ブリタニア軍が鎮圧→血の惨劇)
ユフィはゼロ一人を撃った位なら表舞台から抹殺されても身内に守られて
細々とでも余生をおくることはできるだろう。
だが同胞のダールトンまで撃ってまで日本人虐殺ギアスを遂行しようとした
ユフィはこの後人としてまともな生活はできない、その違いはある。
どっちにしろユフィと罪なき日本人の命を捨て駒にしようとしていたことに
変わりはないが。
それが皇位継承権の放棄に話が及んだ途端あっさり翻意ってどうよ!
もうね、ナナリーを守るとか、母の仇とかより自分のプライドが大事なんじゃね?
当初の目的より手に入れた力でゲームに勝つことが大事。
ああ、これがギアスに魅入られた人間の末路か…

次回、スザクはアスランではなくシンになりそうだな…
スザユフィはアスカガに見えてシンステだったのか…

ああ、スザク…(泣)

いまだ24-25話のテレビ放送が確定していない模様ですが
とりあえず頑張って最後まで見よう!
わかっていたはずだろ?これは厨アニメだって←自分に
posted by backtoCE71 at 04:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月30日

お前にはラインハルトENDすら生ぬるい

22話、制作者は徹底的にルルーシュを哀れなピエロとして描いていると感じた。
まさかルルはこんなに可哀想。だからきっと幸せにしますよ!ってことなの?
まあ、物語の主人公は一度どん底に落ちてそこから巻き返すのが常道だよね。
…。
……。
…いや、もう一生這い上がってこなくていいから。
私はかなりハッピーエンド志向な人間だが、今回のはリミッターが振り切れた!
あれだけのことを仕出かして幸福な結末が待っているとしたら、
世界は随分とルルーシュに優しいものだ。(ナレーターの嘘つきめ)
さらに「惨劇が彼の意思ではなく、不幸な事故だったことを免罪符にしている&
一端和解することで悲劇性を強調する」意図があるとしたらに完全に匙加減を間違えている。

だが私同様、他の視聴者からも拒絶反応が激しく、第二期で人気急落が懸念されるので
展開をヌル〜いほうへ修正するとの噂が。
それでは予想外の展開、ショッキングなシーンを描くためだけに殺したことになり、
死んだキャラが全く浮かばれないではないか。
(ちなみに私は先週以降、自分にネタバレ収集解禁してしまっている)
キャラに責任を取らせる覚悟もないくせに、深い業を負わせたスタッフは
種死と同レベルかもね、噂が本当なら。
私はルルーシュの甘さや煮え切らなさは嫌いではないのだが、
制作者の露骨な庇護が見え隠れするとやっぱり嫌悪感を抱くよ。
ここでフレイ様の名言「ルルは戦って戦って、戦って死ぬの。でなきゃ許さない…」

ついでにルルカプについて。
こいつは女を不幸にした挙句、自己陶酔の道具にする奴らしいとわかったので
ほとんど興味はなかった。
(シャーリーの件、そしてネタバレによると今週放送分もまたそうらしい…)
C.C.に泣きついたほうがまだ可愛げがあるというものだ。
シャーリーなんて今まで良くも悪くも空気だったのに
14話でいつのまに「もし生まれ変わったら」などと大恋愛になっているんだか。
さらに記憶を消したことがなぜ「優しい」と言われているのかわからない。
結局は保身のためにやったことでしょ?まさか殺さなかったからだとでも?
それでもいちおうさいもえに投票したけどね。

一期ラスボスかと思ったシュナイゼルは今回の反応を見ると意外に小物っぽく、
また一期は顔見せだけで本格的な登場は二期に持ち越しらしい。
彼もまた、ギアスの力を利用して?皇帝への反逆を企てている皇子なのだが…。
そして皇帝もそれを知って泳がせている。
また18話で謎の独り言から実はギアスの謎に深く関わっている人物のようだ。
ギアスのことも、ルルの件も全ては後継者を育てるために仕組んだことだった!
なんてオチだったら話出来すぎな気が。

ユフィの変貌は普通に考えたらゼロの仕業だとブリタニア側の人間は思うはず。
ゼロがこの状況を引き起こした疑惑が浮上すれば黒の騎士団の分裂劇が起こりそうだけど、これも尺がないから二期に持ち越しか。

それと核兵器がどーたらという噂を聞きました。
女カズィの彼女がロイドに出会ったときの会話から、現実より科学が発達しているのに随分と基本的なことを講釈しているなあと不自然に感じたのだが、ひょっとして核兵器が実用化されていない世界だったの?
9.11パロで始まったこの第一部、東京にキノコ雲が浮かんでラストシーンを迎えるのか?

ユフィは外見からラクスと重ねられることが多く、この作品は種のアンチテーゼとよく言われるけど。
彼女を否定するならば、あくまでも彼女自身の行動に代償を払わせなければならないはずだった。
「汚れてもらうぞ、ユーフェミア!」
視聴者視点からすれば汚れたのはあんただよルルーシュ。
自らの行為に対する報いを受けるわけでなく、不可抗力によって
物語から退場せざるをえない彼女は、無謬性を守って勝ち逃げに成功した。
種のアンチテーゼと見せかけて実はピンク姫マンセーアニメだったのだ!
posted by backtoCE71 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さいもえとギアス

アスラン一回戦突破おめでとう!
昨年の雪辱を晴らすことができ感無量です。
しかしあぶなかった…

ギアス23話は後で簡単に。
先週散々けなしたルルの悪魔的な変貌がかっこいいと思ってしまった…。前回とはあまりに落差が激しいからね。

>C.C.に泣きついたほうがまだ可愛げがあるというものだ。
前の記事でこんなことを書いたら本当にやりやがった(笑)!
別にルルシーが萌えるってわけではなく、最早人間じゃない彼には
普通の女の子とくっつくなんて無理だからね〜。
近寄る女は全て不幸になる法則発動、でもまた犠牲者が一人増えそうだ…。
posted by backtoCE71 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月01日

コードギアス23

適当な感想

「たぶん、初恋だった」スザク以上に空気読めてない独り言に唖然。
こんな時にお前の初恋なんぞ知るか!
これ、私の中ではオレンジを超える迷言ナンバーワンだわ。

スザユフィは泣ける。
「式典は大成功だったよ!」スザクの精一杯の嘘
「学校行ってね」ユフィ最期の思いやり

だが一介の騎士が(元)皇族の最期を独占的に立ち会うことができるのは変だけど。
遺言とかこんな事態を引き起こした理由について証言を残しておかないといかんだろ?
それと愛の力でギアスの呪縛を打ち破りました!という安っぽい演出は止めて欲しかった。
いくらスザユフィ好きの私でも。まさかシャーリーで同じことやるつもりじゃないよね?

コーネリア様が珍しくヘタレていました。
最愛の妹を無くしたショックで一時引き篭もりと
「東京疎開は城塞都市だ!」→爆破・崩壊→茫然→ルル高笑い
いつの間にこんな準備を?ネリ様が無能にしか見えないじゃないか!
このままルルーシュが東京を奪って独立すれば、彼女はたとえ生き残っても属領を失った責任を取らされ失脚しそうな感じだ。そうなるとスザクと組んで一個人として妹の復讐に走るのか?

最後の二人の電話ごしの会話、スザクはゼロの正体に気付いているっぽい。
だとすれば天然スザクはいつから腹芸ができるようになったんだ。
怒りが限界を超えたとき、人はかえって冷静になれるのか。
見るからに悪魔なルルーシュよりスザクの静かな怒りのほうが怖い。

C.C.の同類が現れたり、霊界通信の相手がマリアンヌだったり
なんかオカルト色が増していますね。
第二部はギアス能力者が次々と現れて世界を巻き込んだサイキック・ウォーズになるのだろうか。
それはそれで見る気がなくなるなぁ。
それからスザク主人公はやめたほうがいいな。あの性格じゃ人気でないよ。
そして元主人公に主役を乗っ取られる事態になりかねない。

ルルーシュはぜひこのまま外道を極め、無残に死んでいって欲しい。
復讐以外に生きる糧がなくなったスザクと、最期は壮絶な相打ち心中で
腐女子も大喜び!な最終回でいいんじゃないかな。←ヤケクソ
posted by backtoCE71 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月02日

スザクスザク

さいもえは23話効果があってかスザクが圧倒的な強さで二回戦進出。
総士が同じ組に入ってしまったのが残念でした。

17〜20話の流れって、スザクが正統派主人公みたいだった。
半年で終わってればユフィは死なずにすんだのか?

ブリタニアを外から壊そうとする者(ルル・騎士団)と
内側から変えていこうとする者(ユフィ・スザク)の対比で
物語が進行していくと思ったら違ったみたい…(泣)
posted by backtoCE71 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月06日

感動した!

何がって、昨日のさいもえ…

前回優勝者のシンはパピヨン(武装錬金)に5票差負け。
残り十分で逆転負けだったようです。
支援も投票コメもパピヨンのほうが熱かったと思う。
パピヨンは優勝候補らしいし、だからまあ、妥当といえば妥当なのかな。

キラは支援攻勢のおかげか中盤で他を引き離し圧勝。
でも滑り出しは悪かったんですよ。
過去作品になりつつあるというか、種ブランドが風化しつつあることを実感しましたね。
それはともかくとして支援者の皆さん(って何人いるんだろ?)の捨て身の戦いぶりはすごかった…。
昨年1回戦負けのリベンジに成功してよかった、よかった。
posted by backtoCE71 at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月11日

昨日のさいもえ

アスラン負けました…。
レイも敗退し、種勢残るはキラさんひとり。
でもなんだか清清しい気持ち。

スザクと殿は強敵を倒し順調に勝ち上がり。
しかしスザクの次はパピヨンなので厳しそう。
殿は同性票が多いのが強みか。

全体の投票数が多かったとはいえ、アスランは昨年一回戦や今回シンの一回戦の投票数を超えているんですよね。
もう、それだけでも満足
posted by backtoCE71 at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月13日

今日もさいもえ

種勢最後の一人、キラさんが出場したわけですが…
相手は優勝候補・デスノートの月、最初から勝ち目がない戦い。
支援人の皆さんはそれでも最後まで全力でネタを上げてくれました。
その戦いぶりに種を嫌っている人たちの中から、印象が変わったという声が聞かれる程になりました。

結果的には二回戦で全滅だけど、前回よりずっと陣営がまとまってムードがよい大会でした。
関係者の皆さんに感謝!

詳しい結果など知りたい方は
リンク
http://www106.sakura.ne.jp/~votecode/am3/
posted by backtoCE71 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月16日

キャラソン

第二部開始までのつなぎか、コードギアスのドラマCDシリーズが発売されるそうです。
とりあえずルルーシュとC.C.のキャラソンは収録決定。
で、スザクはどうなるんでしょう…。
中の人はそこそこ上手いのに、最近は歌の仕事を断っているらしい。
(まるで石田さんのようだ)

キャラソンはキャラのイメージを崩さないことが第一だと思うので、
音がとれてなくてもまあ許せる。
石田さんは普段の声と歌声にギャップがないのでアスランで歌ってもよかったのになあ。
アスランは公式設定で歌は苦手なことになっているし(ドラマCD5より)。
石田さんは音痴といわれるが「危険なカクテル」と「Eternal Quest」は結構よかったと思う。
ファフナーの総士は悲惨だったわ…。
posted by backtoCE71 at 23:55| Comment(1) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月20日

さっきテレビで

ザ・コアという映画をやっていたんですが
石田さんが天才ハッカー役の吹き替えをしていました。
美形役が多いけど、今回のような変人役も似合います。
デスティニー計画などという種死を連想させるキーワードもあり
なかなか楽しかった。

ちまきのサイトがマイナーチェンジ
過去のトップ絵が見れるようになったり
目に優しい配色になったり
posted by backtoCE71 at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月26日

種とギアス2

その場の勢いや演出重視なとこは結構にてるね。
伏線の張り方はギアスのほうがまともだけど

他に色々書こうと思ったけど略
…モチベーション的に二期視聴が危うい私でした。

深海の孤独なユフィ
http://www.youtube.com/watch?v=0oDNLO5kdPo

さいもえ
スザクはベスト16ですでに敗退
殿が…殿が奇跡を起こしたよ!
デスノートのLと同票で両者決勝進出!
いいドラマを見せてもらいました
posted by backtoCE71 at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月29日

さいもえファイナル

決勝戦の結果は次の通り。

優勝 579票 古泉一樹@涼宮ハルヒの憂鬱
2位 522票 L(竜崎)@DEATH NOTE
3位 379票 須王環@桜蘭高校ホスト部

殿、3位おめ!
個人的には途中離脱した昨年より楽しい大会でした。
種陣営は記録より記憶に残る結果だったと思います。
お疲れ様でした…
posted by backtoCE71 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月06日

やっと動き出した

溜めていた記事消化です。
ジエッジ5巻の加筆修正点チェック、あらためてやってみると結構大変な作業だ。
4巻のときはよくまああんな事細かにできたなー。
本編連載中はテンション高かったんだね、私。

これを終えれば残り四つ!
一通り書き終わったのでリンク
http://ath-hetare.seesaa.net/article/26283983.html
posted by backtoCE71 at 03:47| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月10日

その後

だい〜ぶ前、このブログに登場した妹のことは覚えていますでしょうか?

私が種をすすめて目論見どおりハマってくれたものの、好きなキャラはキラ→イザーク。
アスランはなんか嫌い、だそうで。

その妹、今はアスイザアス、ディアイザ同人誌なんかに手を出してみたり
ボーイズラブ的萌えを追求してみたり。
(イザークは男女カップリングの相手がいないからそっちしかないのね…
そもそも同人ってカップリング本ばかりで単体本ってほとんどない気がする)
アスランは総受けだ!と主張して憚りません。
一般的な腐女子と違うのは、好きなキャラを受けにするのは嫌だと思ってること。
終いには「二次創作のBLはなんか無理矢理って感じがする、キャラが違う」と言い、
最近はオリジナルのBLを熱心に読んでいる模様。
でも「萌え」的なものは感じない、話としておもしろいことが重要だそうで、
根っからやおい好きの腐女子とは違うようです。
(アスラン総受け論はともかく、感覚は私に近いらしい。やっぱり姉妹?)
posted by backtoCE71 at 23:47| Comment(1) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月12日

ランスロットのプラモ

http://www.famitsu.com/anime/news/2007/05/09/681,1178692694,71361,0,0.html
発売決定。

このままシリーズ化されていくんでしょうか。
ドラマCDや小説で過去話補完とか種のような商品戦略になってきました。

リンクページを見直し中・・・
posted by backtoCE71 at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月15日

しばしお待ちを

先月のジエッジなど、書きかけの記事が溜まってます。
Seiさんのコメント返信もまだでした。
すみません、もう少しお待ちください。必ず書きますので…
posted by backtoCE71 at 21:16| Comment(1) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月31日

例のアニメ最終回

余裕があったらもう一回ちゃんとみて感想を書こうと思ってるけど
どうなるかわかりません。

ただ言えること。
最初は中二病礼賛アニメと見せかけて最後は思いっきり落としましたね。
ヲタクが釣れる要素をめいっぱい詰め込んでおいて
最後にヲタク突き放した某エヴァみたいな…。
ルルに対する気持ちは以前書いたことと変わってません。

スザクはルルーシュ=ゼロに薄々気づいていたらしい。
作中にそんな伏線あったけ???
一見すると天然っぽいけど実は計算高いとか、
まるで同人誌のキャラみたいで少し萎えました。

最後二人はどうなったのか、マリアンヌ暗殺の真相は、黒の騎士団の運命は、
CCは死んだのか、ギアスの謎は?
何一つ明らかにはならなかったけどまあいいや。
コードギアス反逆のルルーシュ・完
本当にありがとうございました!!!!!!
posted by backtoCE71 at 01:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月19日

生存報告

半月以上も空けてしまった…
長い間離れていると頭が種長文モードになってくれない。
今日は眠いので明日から頑張ります
posted by backtoCE71 at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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