2007年06月15日

しばしお待ちを

先月のジエッジなど、書きかけの記事が溜まってます。
Seiさんのコメント返信もまだでした。
すみません、もう少しお待ちください。必ず書きますので…
posted by backtoCE71 at 21:16| Comment(1) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月14日

公開日また延期?

http://www.cinematopics.com/cinema/koukaibi/koukaibi.php?year=2008&month=12&koukaituki=2

種映画の公開時期についてオフィシャルサイドからは何の発表もなく、
2007年12月公開説の根拠となったのが上記(同じとこだったかな?)のような
映画情報の総合サイト。
つい先日、公開時期が来年末に移動していることが判明。
企画倒れ寸前か、果たして公開までこぎつけることができるのか!?
posted by backtoCE71 at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 種周辺の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月09日

監督メッセージ

六月に入ってやっと初めての更新です。
色々あるけど拾い物ネタ
アニメディアより、久しぶりに飛ばしてる監督インタ

福田監督
「本当に嬉しいです。番組が終了してもう二年近くになるのに、変わらず応援してくださるみなさんがいて下さる事は、
本当にありがたい。作品冥利につきます。
 人気の秘密……は、僕たちは別に無いと思うんですが。ただ常に当たり前のことを、きちんと頑張ってやるだけです。
しいて言えば、可能な限り考え抜いたシナリオと構成。演出と正統なデザイン、絵づくり。納得いくまでこだわった音楽と楽曲。
そして、キャラクターとセリフの意図をしっかり把握して表現する役者が、結果として皆さんに伝わった、ちゃんと届いたと
言うことなのでは無いでしょうか?。
 劇場版については、思うところは色々とありますが、まだ話せることはあまりありません。創るにあたっては、ドラマとは?
エンターテインメントとは? という、基本に立ち返って考えています。最近はドラマとストーリーを混同し、エンターテインメントと
バラエティーをはき違えてるようなものも多く見かけます。キャラクターがバラエティーのノリで画面を賑わしたりするだけとか、
状況からキャラの感情まで、何でもかんでもセリフで説明してしまうような事は、なるべくやらないように戒めています。
後は……ごめんなさい、待ってて下さい!
 映画は一応テレビシリーズの続編ですが、独立したメディアでもあります。ですから『SEED』も『DESTINY』も知らない人が
見ても、それなりに楽しめるものにしたいと思ってはいます。内容に関しては公開まで一切、秘密です。それはご自身で
劇場で観て、楽しんで頂くのが一番かと。又頑張りますので、どうか楽しみに待っていてください」
posted by backtoCE71 at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 種周辺の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月31日

種ニュース

疲れてるので短く

ファンディスクのジャケットはなぜかアスラン。
http://www.presepe.jp/m44/show/id/bMiuQ4GUjeU%3D
やっぱり大貫絵は老けたよ…。

まゆたん何やってんだw
http://blog.mayutan.com/
いちおう映画は製作中らしい。監督が見栄はってなきゃ、ですが
posted by backtoCE71 at 00:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 種周辺の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月26日

ガンダムエース07年7月号 THE EDGE Desire SOLDIER IN ETERNAL CHAINS(アニメ35〜39話)

少しだけ
今回はキラ主人公、フリーダム撃墜からエターナル救出のため宇宙へ飛び立つまで。
ついに来た〜初のキラ視点。
今回目に付いた点…キラとカガリの絡みが多いので全体的に絵が幼く見える。
そして、アスランの時は誌面を埋め尽くさんばかりだったモノローグが極めて少ない。
これはつまり…キラは何にも考えてないってことですか?

W ´∀`) <だって頭空っぽのほうが夢詰め込めるじゃない

…それはおいといて、エッジ本編とシンクロしている場面あり。
キラは鬼気迫るインパルスにニコルの敵討ちに来たイージスを重ねて見る。
これは本編でアスランが感じていたことと同じ。
キラはなぜ自分がシンに恨まれているかわからないはずだが、
ニュータイプ故?復讐のため襲いかかってくる気配を感じとることができたのだろう。
墜とされたにもかかわらず「どんな子なんだろう、会ってみたいなあ」
すごい余裕です、達観してます。

カガリ「自分ばかりで背負い込むなよ」
ネオ「あんなことやってりゃ双方に恨まれる、自業自得だ」と正論を吐くシーンあり。
昔懐かしいSEEDの回想シーン(プラントワープ→フリーダム受領)もあり。
posted by backtoCE71 at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | THE EDGE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月18日

インタって怖い

先に新規記事書き込みを失礼しますよ

いつの間にか定説になってる「アスランはラクスたちの考えに賛同したわけではない」。
アスランは議長のDPを内心認めつつもやり方が気に入らなかったと。

でもね、本編の演出だけでそう感じた人は何人いたのだろうか?
監督のインタが出るまでは、アスランは普通にAA賛同派と思われていたはずです。

監督自らが48話でラクスの言葉に賛同を躊躇うシーンがあったと解説していました。
「アスランは実は反AA」これを主張する人は大抵上記インタを根拠にしています。
でもたったこれだけで放送当時、アスランの真意に気付くのはふつう無理でしょ。

それに、アスラン脱走時の台詞「議長の言葉は世界の全てを殺す」
これがDP否定でなくてなんだというのか。
シンを惑わすためにでまかせを言っていたとでも?


制作者が本編では表現できなかったことがインタによって塗り替えられ、
定説化していく様は怖い。
それも、他媒体にも目を通すディープなファンのあいだだけで。
(アスカガのことも言いたいことはあるけどこれとは別に後日)
ちなみにファフナーでは総士が真矢を好きだったという設定があったそうだけど、
私は本編を見てもそう感じなかったし今でも否定派(笑)。

インタより、自分が本編を見て感じたことを信じよう。
(だってそっちのキャラ像が幾分マシなんだもん)
…と思った双子の誕生日だった。

ブログを作ってから迎える二度目の誕生なんだね。
アスランですら一回しか祝ってないのにー。
ブログを存続したままもう一度この日を迎えたくはなかった…。
posted by backtoCE71 at 23:59| Comment(1) | TrackBack(0) | アスラン・アスカガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月14日

種世界の設定2

SEEDの世界観は、コーディネイターやプラントの設定を見ればわかるように
SF色が強い野心的なものだったのだと思う。
だが本編は幼なじみの対立、非戦論など盛り込むのに精一杯で設定を生かす
尺がなかった。
総集編を削ったとしてもそれらを上手く描写できるかというと難しい気がする。
つまりSEEDって最初から設定班と監督脚本の方向性がずれていたのでは?
posted by backtoCE71 at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダムSEED(アニメ本編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月12日

ランスロットのプラモ

http://www.famitsu.com/anime/news/2007/05/09/681,1178692694,71361,0,0.html
発売決定。

このままシリーズ化されていくんでしょうか。
ドラマCDや小説で過去話補完とか種のような商品戦略になってきました。

リンクページを見直し中・・・
posted by backtoCE71 at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月10日

その後

だい〜ぶ前、このブログに登場した妹のことは覚えていますでしょうか?

私が種をすすめて目論見どおりハマってくれたものの、好きなキャラはキラ→イザーク。
アスランはなんか嫌い、だそうで。

その妹、今はアスイザアス、ディアイザ同人誌なんかに手を出してみたり
ボーイズラブ的萌えを追求してみたり。
(イザークは男女カップリングの相手がいないからそっちしかないのね…
そもそも同人ってカップリング本ばかりで単体本ってほとんどない気がする)
アスランは総受けだ!と主張して憚りません。
一般的な腐女子と違うのは、好きなキャラを受けにするのは嫌だと思ってること。
終いには「二次創作のBLはなんか無理矢理って感じがする、キャラが違う」と言い、
最近はオリジナルのBLを熱心に読んでいる模様。
でも「萌え」的なものは感じない、話としておもしろいことが重要だそうで、
根っからやおい好きの腐女子とは違うようです。
(アスラン総受け論はともかく、感覚は私に近いらしい。やっぱり姉妹?)
posted by backtoCE71 at 23:47| Comment(1) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月06日

やっと動き出した

溜めていた記事消化です。
ジエッジ5巻の加筆修正点チェック、あらためてやってみると結構大変な作業だ。
4巻のときはよくまああんな事細かにできたなー。
本編連載中はテンション高かったんだね、私。

これを終えれば残り四つ!
一通り書き終わったのでリンク
http://ath-hetare.seesaa.net/article/26283983.html
posted by backtoCE71 at 03:47| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記&告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。